アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
残花
ブログ紹介
本、映画の感想を掲載していきます。
本は、読んで特に印象に残ったもののみ。マンガは除きます。

※ログ移行中なので、ちょこちょこ昔の日付でも増えていたりします。

※ログ移行中なのに、移転することにしました。
残花〜そしてめぐり来る春

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
墨攻
それにしても、アンディ・ラウはいい顔になったなあ! と思いました。いやもともと男前なんですが。顔つきがますますいい感じになってました。インファナルのときはちょっとゲソっとしてたしね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2007/02/03 22:01
マリー・アントワネット
もののみごとに、ガーリッシュムービーでした。 歴史作品を期待して見に行った人がいたら、ものっすごい肩透かしを食らうと思います。 そのくせ、見る側にある程度の歴史知識を求めている映画ですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/01/21 21:14
大奥
ちょいちょいのチョイ役にまで、ドラマ版出演の方々が「あら、こんなところにも!」「あなたまで!」という感じで出演しまくりでした。その辺も楽しかった。まさに総集編。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/05 23:59
犬神家の一族
昨日、クリスマスイブだし、こういう映画はさほど人もいないだろうと思ったら大間違いでした。 しかもなぜか、中高生くらいの子が多かった。 誰かでてたっけ? とすごい不思議だったんだけど……。でもあれ、CMのつくりがすごいうまいからなあ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/24 21:51
王の男
ふふふ、花よりも美しい男とか言われてるイ・ジュンギを堪能してきました。 CM見て、かなり好みの雰囲気だーと思ったのもあるんですが(TVでやってるやらしい感じのじゃなくてね(笑))。やっぱ着物とか時代劇とか、洋の東西を問わず好きなのですな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2006/12/16 22:31
硫黄島からの手紙
二部作なので、「父親たちの星条旗」も見ておくべきだろうと思いながら、結局見れず仕舞。見るとしたら、レンタルかな。 ふらーっと22時すぎの上映を見に行きましたが、結構な人がいました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/12/10 23:59
デスノート the Last name
ノートに名前を書くとその人物が死ぬという、「デスノート」を巡る人々の話。と、あらすじを書く必要もないくらいですが。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 1

2006/11/09 23:16
フラガール
泣いた。 号泣した。 映画の間半分くらいは泣いてた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 1

2006/10/06 23:59
ワイルドスピード×3 TOKYO DRIFT
っやー! おもしろかった! これはおもしろかったですよ! 東京が舞台だし、妻夫木出てるし見に行っちゃえーと思ってたんですが、1はテレビで見て、2は冒頭だけという状態で大丈夫かなとも思っていたのですが、3は前作と主人公が違うので、まったくもって問題無しでした。 カーレースで問題を起こして、少年院か、日本に居る父親の元に行くかの選択を迫られ、日本に来たショーン。高校で出会ったトウィンキーに、深夜の立体駐車場へつれていかれるが、そこはアンダーグランドのレース場。ストリートレーサーでヤクザと... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/16 23:07
笑う大天使(実写)
なんというかこれはもう、なんじゃこりゃとしか言えない感じ。 唖然としてる間に終わった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/10 18:55
ゲド戦記
まあ、印象で言うと「地味」。 多分、ラピュタのような、わくわく冒険活劇を期待していると、ハズレの気持ちにはなると思う。そして、ガツンと来る強烈な何か、というのがないんですよね。全体に静かで荘厳な感じ。 これは、好みの問題だなー。 私は好きですよ。 ハウル見たときみたいな「わーすっげーおもしれー!!」っていうのはないんですけどね……。じんわり「ふむふむ」という感じ。 あと、最近のジブリらしさはないというところでしょうか。 「千と千尋の神隠し」や「ハウルの動く城」の、ハウス食... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/30 20:05
ハチミツとクローバー(実写)
ハチミツとクローバー(実写) 映画化を聞いたときに、あの雰囲気をさ威厳で着るのか、そして誰がはぐをやれるんだ!?と思ったんですが、CMで蒼井優を見たときに「あーね」と思いました。 ああ、そういえばこの子がいたわ! と。 やっぱ、「はぐにしては身長がねー」と友人と言ってはいたんですが、それはしかたないところですな(生身の人間がやる以上は、ある程度妥協が必要さ)。 あの空気がいいです。 座って、じっと相手を見る感じとか、にこっと笑う感じとか、良かったです。 ほんとうにうまく「花本はぐみ」を再現してくれてたと思う。... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/07/28 17:22
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
うおい、なんだこれは! ……と思いました。 ガクーっと来ましたよ、なんだあのラストはー! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/26 23:29
ウルトラヴァイオレット
ええと、アメリカが軍事開発したウイルスのせいで、ファージと呼ばれる変異体の人々が現れ、そのファージと人間との戦いの話です。 ミラ・ジョヴォヴィッチは、ファージ側で、人間が開発したファージを壊滅させるための最終兵器を奪いに行く殺し屋です。 しかし、その最終兵器は人間の子供だった。さあどうする? という話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/07/06 21:59
デスノート実写(前編)
うーん、なんというか、ひとことで言ってしまえば、「たらたらした映画だった……」ということでしょうか。 これは、映画だけの責任でもないだろうなーとは思いますが。 かなり原作に忠実に作られていたので、「先を知っているということはこんなに苦痛なものか……」という気持ちになってしまったのでした。 小説が原作だとそんなことないんですけどね。これをどう映像化するのか!? と思えるのですが、マンガだとビジュアルイメージがすでにあるので。 原作を知らない人がどう感じるかはちょっと分かりません。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2006/06/17 23:59
LIMIT OF LOVE 海猿
一言で言うなら「ものすごい過剰演出」という感じでした。 うーんん、なんというか、ハリウッド映画には「もうちょっと間を! 間を入れてくれよ!」と思うことが多々あるのですが、逆にこれは間を入れすぎというか、「んーな黙り込んでる間にさっさと走って人捕まえて来いー!」とか思うわけです。 なんだろうなあ、絵的においしい感じを撮りたいのだというのは分かるのですが、単純に物語の流れとして必要な映像を強調して描き出すというよりは、余計な「ここでこういうシーンがあったら絵的にいいかも?」「感動してもらえる... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/31 19:16
ダ・ヴィンチ・コード
Yahooニュースとかでさんざん「キリストの子孫が出てくるということで各地で問題に……」みたいなことが書かれていたので、「それって最大のネタバレなのでは!?」とかなり力ががっくり抜けた状態で見に行きましたよ。 「この作品はフィクションです」と入れるように言われていたのをソニーが「サスペンスものにそんな言葉を入れるのは無粋だ」とかなんとか言って蹴って結局問題に発展してしまっているので、なんというか(結局一番最後に入ってましたが)。 サスペンスとかフィクションにそんなことを入れるのは確かに、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/05/28 21:21
テニスの王子様(実写)
爆笑でした。 原作は、連載初期にパラパラ見た程度、テレビつけてやってたらアニメを見る程度の知識ですが。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 1

2006/05/21 00:10
Vフォー・ヴェンデッタ
アメリカは戦争で崩壊し、イギリスは独裁国家となった。ナチスのような政府、盗聴と監視、抑圧と強化による政治。 そこにあらわれた「V」という仮面の男。 恐怖政治から民を解放しようとすると同時に、血の復讐(ヴェンデッタ)を行おうとする殺人鬼であり、紳士。 でも映画を見ながら真似してひとりフェンシングで盛り上がっちゃうかわいいところもあるキャラでした(笑)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/04/26 23:59
デュエリスト
朝鮮王朝時代に、偽金が横行し、その真相を突き止めようとする女刑事と、暗殺者の物語です。追うものと追われるもののラブロマンス。男勝りの女刑事と、憂いを含んだ儚げな暗殺者。 以下覚書。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2006/04/23 23:48

続きを見る

トップへ

月別リンク

残花/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる